


昨今美容に関わる情報は巷に溢れ、特殊なものとされていた美容医療もここ数年でかなり身近な存在になって参りました。
機器の性能や安全性の向上、技術面や製剤の進歩がメディア等を通じて伝えられた結果と言えましょう。
そして更には、外見を整えることが対外的にも、また自分の内面に対しても非常に大きく影響するということを多くの人が認識したためではないでしょうか。
こうした時代の流れを踏まえて,Quality of lifeの向上に寄与することが美容医療の目的です。当クリニックでは様々な美的な要求に応え,安心と納得の医療を提供するよう努めて参ります。
一方、美容に携るものとしてのセンスも大切に捉え、そしてリラクゼーションの場ともなりうるよう心を配りスタッフ一同、細心の対応を心掛けて日々の診療にあたっております。
皆様の豊かで快適な生活に更なる輝きを添えることが叶いましたら、幸いに存じます。
| 1989年 | 国立浜松医科大学医学部 卒業 |
|---|---|
| 1989年 | 国立浜松医科大学皮膚科 勤務 |
| 1994年 | 東京女子医科大学附属第二病院皮膚科 勤務 |
| 1997年 | 至誠会第二病院皮膚科 勤務 |
| 1999年 | 都内美容皮膚科 勤務 |
| 2004年 | 日本レーザー医学会認定医 認定 |
| 2009年 | 自由が丘皮膚科クリニック 院長就任 |

私が美容医療を学びだしてから早いもので5年以上が経過しました。
美容医療が一般に浸透してきたのと同時に質が問われる時代になってきました。
当院では、安全はもちろんのこと、適正価格で目に見える効果を目指します。 また、患者様一人ひとりの人生のステージに寄り添うご提案を心掛け、満足していただける治療を目指しています。
院長をはじめ女性スタッフの親身なカウンセリングと施術はこじんまりとしたクリニックでこそ受けられる贅沢です。忙しい現代女性は美容医療の力を借りてストレスを少なくしていくことも上手な時間の使い方といえるのではないでしょうか?年を重ねても元気な方が増えている現在、いつまでも素敵な女性でいたいと願うのはごくごく自然のことだと思います。
一方で美容医療の限界やご自分で努力していただく部分もしっかりお伝えします。息の長い積極的なメインテナンスのパートナーとなれるよう願っています。 得意な治療は注入療法、スレッドリフト、レーザー治療などです。どれも安全に出来るものばかりですのでお気軽にご相談いただければと思います。
心豊かな明日への活力になるような治療をたくさんの人に享受していただけるよう精一杯がんばります。
| 1994年 | 日本医科大学医学部医学科 入学 |
|---|---|
| 2000年 | 日本医科大学医学部医学科 卒業 |
| 2000年 | 米国エモリー大学医学部公衆衛生学科 入学 |
| 2000年 | 米国エモリー大学大学院 ハワイ州保健衛生局 |
| 2003年 | 米国エモリー大学医学部公衆衛生学科 卒業 |
| 2003年 | 帝京大学附属病院(東京都) 麻酔科標榜医取得(麻酔科) |
| 2006年 | 都内美容皮膚科クリニック(東京都) 非常勤勤務 |
| 2009年 | 自由が丘皮膚科クリニック 非常勤勤務 |